TOP > 農場の風景 > 番外編 東京のレストランに森浦農場のじゃがいもを訪ねて


発送される前のじゃがいも

これが東京のレストランに発送される前の「雪室1年貯蔵」のじゃがいもです。

 


やってきました

はるばるやってきました。
東京赤坂のレストラン「LAWRY'S THE PRIME RIB TOKYO」です。
1938年ロサンゼルスのビバリーヒルズに創業したプライムリブロースト専門店です。
かなり高級なお店なのでとても緊張しました。

ウエイトレスさんが笑顔で我が農場のベイクドポテトを持ってきてくださいました。


この大きさも魅力

お皿からはみだすくらいの大きな1年もの雪室貯蔵じゃがいもです。
こうして迫力ある出し方が出来るのも魅力だといっていただいています。
もちろん味も保証付きです!

このレストランを訪れた曙関は2つペロッと食べられたそうです〜。

 


スパイスとバターで

スパイスとバターで大胆に食べます。
最高の味でした。

 


焼いているところ

実際に焼いているところを見せていただきました。
こうして、我が農場のじゃがいもが高級なレストランで、多くの方に楽しんでいただいているのを見て、ほんとうにうれしい思いでした。

 


東京で保管されているじゃがいも

東京の中卸さんの冷蔵庫を見に行きました。はるばる我が農場から届いたじゃがいもがきちんと保管されていました。
自分が手塩にかけて育てて収穫し、さらに1年間寝かせたじゃがいもに、大都会東京で会うことが出来て感無量でした。